Skip to content

お気軽にお問い合わせください!TELL: 045-353-8549

最先端トップアスリートケア

トップアスリートは何のためにケアをしている?

アスリートの中でも、トップ選手になればなるほど、自分の体をいい状態にすることを意識します。

いい状態=いいパフォーマンスを出すための身体造りに、時間をかけるんです。

トップ選手は、日々の練習や試合で体を酷使しながらでも、ここ!っていうところで力が発揮できるように、生活の中で意識をしています。
練習前や練習後、なにをやるか、何を食べるか、どう過ごすかなども含めて、1日のルーティーンなども、いい状態に持っていくための習慣ですね。アマチュアほどその意識が低いんです。
練習や試合では、乳酸もたまりますし、体には疲労がたまります。

これは、トップ選手だからというわけではなく、どのカテゴリーの選手も同じです。
では、疲労がたまったまま、翌日の練習をしたらどうでしょうか。
遠征の疲労が抜けないまま、試合を迎えるのはいかがでしょうか。
プロ選手であれば、失格ですね。

私自身の考えにはなりますが、プロ選手は、その競技でお給料をいただいていますし、ファンの方、友人、家族や親戚などに支えられ続けてプロになり競技もできているので、その方々への恩も忘れてはいけないと思います。絶対に。
なので、自分の身体のためにはケアを惜しみなくやる必要があると思います。

トップアスリートたちが、どんなケアをしている?

どのトップアスリートも、自分ひとりでできることを最低限やっています。

  • 銭湯で、交替浴(お風呂と水風呂を交替交替に入るのを繰り返す)
  • セルフストレッチ
  • セルフマッサージ
  • ストレッチポール
  • 家庭用電気治療器

などいろいろあります。

トレーナーと一緒に組んでケアをすることで、さらに質の上がったケアを受けることができます。
しかし、意識高い選手全員がトレーナーと組んでケアを受けることは難しいと思います。
なので、”どのカテゴリーの選手でも、簡単に疲労を取れる”というキーワードで、上記に変わるものを探していました。

2016年、ある出会いから、優れものを手にすることができ、選手らに使い始めると以下のような成果が出始めました。

事例1
前日に使用した翌日の練習で行うダッシュの本数が、使用していない日よりも多い本数のダッシュができた!
事例2
とてもきつい筋トレを選手みんなでやって、翌日みんなが筋肉痛で苦しんでいたけど、使用した私だけは全く筋肉痛がなくてびっくり!!
事例3
試合前の最後の追い込み練習をしていたので毎日疲労感が半端なかったが、使用した日はぐっすり眠れるので、翌日のキレが出ていい質の練習ができた!
事例4
空手中に捻挫をしてしまい動かすと痛かったのだが、1度使っただけで、捻挫の痛みが全く無くなって、組手ができるようになった!

など、多くの選手たちからお声をいただいています。
(※個人的な感想なので、全員がこのような効果になるとは言い切れません。まだまだ臨床研究の段階ですので、いろいろな臨床体験を募集しているなかで、上記の臨床体験談をいただきました。)
臨床研究にもご協力いただき、スタッフ一同、心から嬉しく思っています。

最先端の医療としても注目され始めているので、今後の日本を、いや、世界を変えていくことができるものだと確信しています。
2020年の東京オリンピックもこれ抜きでは、語れない大会となるでしょう。

それは何かと言いますと、、、

水素なんです。

なぜ、2020年東京オリンピックが水素オリンピックなのか?

環境汚染問題でも取り上げられているCO2を出さないように各国家で政策が打ち出され、進められています。CO2エネルギーに代わるのが水素なんです。

さらに、日本が水素のリーディング国家として、水素オリンピックとしての成功を大手の企業と一体となって成し遂げ、オリンピックを機に水素社会の実現に弾みをつけたいと考えを進めているようですね。

また、国だけでなく、東京都も水素エネルギーで電力などを賄う「水素タウン」として整備する方針を決め、構想では2020年までに晴海地区に、水素を供給するステーションを建設予定とのことです。

五輪選手村を発展させた「水素タウン」のイメージ図

選手村内にパイプラインを巡らせ、宿泊棟や運動施設、食堂などに水素を送る。
各施設に設置する燃料電池で、水素と空気中の酸素を反応させて電気や熱を生み出し、電力や温水を供給する。
選手らが移動に使う燃料電池バスや水素自転車などの水素補給にも使われる。

この成功を国家が進めているということが、私たちの知らないところで進んでいるんですね。

水素ステーション 水素自転車
(Iwatani産業HPより)

2020年東京オリンピックを通して、世界中から、
“時代が変わった!”
“水素社会が来た!”
というのを実感してもらうための絶好の機会と捉え、日本でも国の政策として、東京都、企業と力を合わせて、推し進めているんですね。

医療のおいても「水素」が最先端!!

世の中が水素社会に変換していく中で、医療現場でも水素がキーワードとなって、世の中に広がり始めているのをご存知でしょうか。

また、スポーツ現場でも水素を使った最先端のケアがあります。

ケアの方法はいろいろあります。その一つとして捉えていただけるといいと思います。

水素はビタミンCやプロフェノールやアスタキサンチンなどよりも、抗酸化能力に優れているんです。
どれも抗酸化にはいいのですが、分子の大きさが小さくないと吸収ができないのです。
水素が1の大きさと仮定すると、ビタミンCやプロフェノール、アスタキサンチンなど170倍の大きさなんです。

大きすぎると、細胞一つ一つへの吸収が難しいので、地球上で一番小さな水素を吸収したほうが、より効率的に全身に行き渡らせることができると医学的、科学的に認められているんです。

抗酸化というのを例えて言いますと、りんごを切った切り口が最初は白く変化がないのですが、時間が経過するとともに、どんどん茶色に変化していきますね。それが酸化です。

ひとも同じ現象が起きています。酸化が進む、それが、老化現象なんです。
なるべくなら、酸化をさせたくないですよね。

スポーツ選手は一般の方よりも多くの酸素を吸います。
酸素をたくさん吸うということが、悪玉活性酸素(細胞を酸化させる作用)を増やしてしまい、元気な細胞を壊していく作用が活発になり、細胞の死が増えていくことで、病気になったり、疲労が抜けにくくなったりするということが医学的、科学的に立証されています

上記の図にあるようなことが活性酸素を増やす原因となるので、日頃から気をつける事が大事ですね。

また、日常での酸化現象を少しでも止めて、いつまでもパフォーマンスを落とさないようにすることができるかもしれないということで、多くのスポーツ選手が使っています。
また、わたしたちがトレーナーとして遠征に帯同をする際には、多くの選手らに使ってもらっています。
また、遠征先だけではなく、日々の運動後にも自宅使ってもらい、いち早く活性酸素の除去に努めてもらっています。

それがパフォーマンスアップにつながると実感し、同意するトップアスリートが増えてきました。

とは言っても、水素医療は、これからも研究が必要な治療法ではあります。
しかし、最先端の医学として“水素”が使用されることは間違いないだろうと私自身は確信しています。
国も水素医療を認可しているのも確信理由の一つです。

詳しく説明をしている太田教授の記事をご紹介いたします。

こちらをご覧ください。

実際に昨年から水素を身体に取り入れたトップアスリートたちがいます。ご紹介いたします。

辻 正男(つじまさお)選手

(法政大学 → JFL所属Y.S.C.C → J2ガイナーレ鳥取 → J2ツエーゲン金沢 → J3 Y.S.C.C)

毎日の練習で疲れが溜まっては、トレーナーさんにマッサージをしてもらい、また翌日練習をしてマッサージを受けて…という繰り返しの中で、ケガも抱え、悩んでいた時に水素を取り入れた方がいいという情報をキャッチしてから、生活に水素を取り入れた選手です。

導入前までは、ケガの繰り返しでしたが、最近は調子よく、コンスタントに試合に出ています。試合では得点も入れています。

(上記は個人の使用体験であり、効果効能を示すものではございません)

北原 大奨(きたはら だいすけ)選手

(湘南ベルマーレJr.ユース → 湘南ベルマーレユース → 東海大学 → J3Y.S.C.C)

肉離れを受傷して、治療を受け、治った矢先に、同部位を再受傷。
また、治ってから再受傷。
また、治って再受傷という形で、肉離れを繰り返し受傷したことで、メンタル的にもかなり参っていた選手です。

けがをしない身体造りをしたいということから、水素を取り入れました。
使った時から、身体が違う状態であるということを実感され、日々の中でも欠かすことができないケアグッズになっています。
最近は不安もなく、練習と試合に臨めるようになりました。

(上記は個人の使用体験であり、効果効能を示すものではございません)

西山 峻太(にしやま しゅんた)選手

(室蘭大谷高等学校 → 国士舘大学 → J3Y.S.C.C)

辻選手、田原チームトレーナーからの紹介で水素を取り入れるようにした選手です。
サイドバックという守備的なポジションでありながら、上下に動き回り攻撃にも参加するタイプです。

自分なりのケアの仕方やルーティーンがあり、こだわりもある選手ですが、水素を取り入れてからは、周りに水素の良さを他の選手らにも伝えているくらい、体が劇的に変わりました。
眠りが良くなったということから、日々のパフォーマンスにも繋がっているとおっしゃっていました。
昨年に引き続き、試合で点を入れています。

私が金岩先生の虜になってしまったのは、自分の出会ってきた史上、最高の商品だと思う『水素風呂リタライフ』を通してです!

私自身が元々金岩先生を知っていて整骨院に通っていたのではなくて、しみずばし鍼灸整骨院に通っていたチームメイトが怪我の治療のために借りていた、水素風呂(詳しく言うと水素を発生させる装置で自宅の湯船を水素水に変えるもの)を『これ良いですよ!』と言われて少し借りてみたのがきっかけ。

水素風呂のイメージも効果も分からなかったのですが、たまたまその時少し足首を捻挫していた状態だったので、借りて水素風呂に入りました。

一言言うと、本当に感動しました。笑
びっくりしました。笑
まず風呂から上がった後、その捻挫の痛みが全くない。。。
また、身体の芯からポカポカで寝るまでの約2時間凄い気持ち良かったです。
翌日の朝もびっくり。
身体が軽い軽い。笑
疲れが全て抜けてしまっている様な状態でした。

僕は1日のルーティーンを決めているのですが、その中に入っているので、これが無くなることは考えられないです。

(上記は個人の使用体験であり、効果効能を示すものではございません)

上記3人が所属するY.S.C.Cのトレーナーである田原トレーナーに3人の変化をお聞きしました。

辻選手について

以前は怪我が多く、パフォーマンスが安定しなかったのですが、金岩先生の紹介でリタライフを使用してからは、慢性障害が少なく前回所属していた時の肉離れもほぼない状態です。キレも出て来てパフォーマンスも常に安定しています。あとゴールだけですね 笑

北原選手について

去年から怪我をしていた肉離れが金岩さんのインディバ、電気グローブ治療や全体をみた評価からくる治療で身体も心も良くなっています。

パフォーマンスも得意のスプリントをハイパフォーマンス発揮しても不安感もなく、違和感などがあれば解決できる良いサイクルに入ったようです!

 北原本人が、リタライフから離れられない理由も分かります。いい状態が作れていると思います。

西山選手について

峻太の今年の素晴らしい所は怪我をしない、またケアをあまり受けないで、高いパフォーマンスを発揮できる所です。

自分で自分の管理ができているところです。
セルフケアのルーティーンに、今年は水素風呂が加わり、さらに素晴らしい安定したパフォーマンスを発揮してます!

3人だけでなく、他にもリタライフを使用している選手もいます。
みんながみんな疲労が取れる感じがはんぱない!って言ってます。

最先端を取り入れている金岩先生だからより信頼が増していますね。
これからも選手らが活躍できるように、協力させていただきたいと思っています。

丸山 果夏(まるやま かな)

(湘南工科大学附属高校水泳部)

足関節捻挫

足首の周りについている靭帯を部分断裂してしまい、歩行不能となり、当院受診となりました。
当日は足をつけない状態だったので、松葉杖で帰宅してもらいました。

受傷日から使用していて、2週間経たずに歩くことも可能となり、痛みも出血もなくなり、本人が一番驚かれていました。

この変化にも驚きなのですが、その時に足を使わないように、上半身強化トレーニングを行っていた時のことです。

他のひとが下半身トレーニングを行っている間は、上半身トレーニングをしているので、他のひとよりも数多く、質にもこだわって負荷をかけたにもかかわらず、筋肉痛がないことにもびっくりされていました。
同じメニューを行っていた他のメンバーは翌日筋肉痛で苦しんでいたにも関わらず、自分だけが何もなかったとお聞きしています。
疲労が溜まらないで、いい練習が毎日できることがありがたいとおっしゃっていました。

(上記は個人の使用体験であり、効果効能を示すものではございません)

その他にも、多くのアスリートが使用されています。

(上記は個人の使用体験であり、効果効能を示すものではございません)

スポーツをこよなく愛するあなたへ

スポーツをすることは、体のためだけでなく、心が充実するためにとてもいいことだと思っています。
スポーツをするとスッキリしますよね。私もスポーツが大好きなので、心から思っています。
怪我をしてしまうと、楽しい時間が一気に不安の時間になるんです。

”ケアが大事だよ!”
”ストレッチは必ずするんだよ”
”予防をしたほうがいいよ”

と耳にタコができるくらい言われてきたのではないでしょうか。

しかし、毎日することができなかったり、忘れてしまったりしますよね。
怪我をしている時は、やるんですけどね。笑

もちろん、プロ選手はそうではいけないですが。

そこをなんとか改善して、スポーツ選手だけでなく、一般の方も予防を簡単にできたらいいなと考えていたんです。特別、時間を新たに割かなくてもいいものを…。

アンテナを張り巡らせていたら、出会ったんです!

日常生活で行っているものをそのまま利用する形で、特別時間を作ることをしなくていいんです。
お風呂に浸かればいいだけなんです。
シャワー派の方たちもぜひ、湯船に入ってみてください。

それが・・・

水素風呂リタライフ

ご家庭で、簡単に、湯船のお湯を水素水に変えることで、最先端のケアを受けていることにもなります。シャワー派の人は、湯船にお湯をためてください。治療やケアを受けているという心で。

まだまだ広がりが小さいですが、使っている方は10万人を超えているそうです。

どういうものかわからないと思いますが、最先端のケアとして入浴されることをお勧めいたします。

 

水素風呂リタライフ

より詳しい事は、こちら